【2017最新版】UpdraftPlusでGoogleドライブを保存先に設定する方法

何度やってもエラーが出る。ようやく解決方法が分かり、UpdraftPlusでGoogleドライブに自動でバックアップができるようになりました。

 

スポンサーリンク

クライアントIDの有効化

Googleアカウントにログイン。以下のページへ移動します。

 

グループに参加をクリック。

 

プロジェクトを作成する

以下のページにアクセス。

 

プロジェクトを選択をクリック。

 

をクリック。

 

 

任意のプロジェクト名を入力。

最新情報をメールで受け取るか選択。

利用規約に同意しますは、はいにチェック。

作成をクリック。

 

プロジェクトを選択をクリック。

 

作成したプロジェクトを選び、開くをクリック。

 

APIを有効にするをクリック。

 

Drive APIをクリック。

 

有効にするをクリック。

 

認証情報を作成をクリック。

 

使用するAPIGoogle Drive API
APIを呼び出す場所ウェブブラウザ(Javascript)
アクセスするデータの種類ユーザーデータ

必要な認証情報をクリック。

 

 

クライアントIDの名前を入力。

 

承認済みのJavaScript生成元

サイトのアドレスを入力

例)https://nekonotesou.net

アドレス入力時の注意!

「/」スラッシュは入力しない

 

承認済みのリダイレクトURI

WordPressプラグインのUpdraftPlusの管理画面に移動。

設定タブをクリック。

 

ここに記載されているアドレスをコピー。

承認済みのリダイレクトURIに貼り付けます。

全ての入力が終わったら、クライアントIDの作成をクリック。

 

サービス名を入力。

次へをクリック。

 

完了をクリック。

 

をクリック。

 

クライアントIDと、クライアントシークレットが表示されるので、それぞれコピー。

 

WordPressプラグインのUpdraftPlusの管理画面に移動。

先ほどコピーしたものを貼り付け。

UpdraftPlusの管理画面変更を保存をクリック。

 

ポップアップウィンドウが表示されるので、赤枠の場所をクリック。

許可をクリック。

あとは、UpdraftPlusの管理画面で、スケジュールなどの設定をすれば、自動でGoogleドライブにバックアップされるようになります。

 

スポンサーリンク

プロフィール

iMacと猫が好きな完全インドア派。

コメントを残す