Mac

iPhoneのスクリーンショットのステータスバーを削除する「Status Barred」が超便利!

iPhoneやiPadなどで撮ったスクリーンショットのステータスバーを、簡単に削除できるMacアプリ「Statas Barred」を紹介!

ブログやサイトを作成する時に、少し気になる、スクリーンショットのステータスバーの表示部分。あっという間に消せます!

使い方は簡単。好みの設定を選択して、ウィンドウに画像をドロップするだけです!

Status Barred
Status Barred
Developer: Craig Walton
Price: Free

Status Barredの使い方

初期起動画面

ファイルの保存方法を選択する

Overwrite 上書き保存
Choose Save Location 別名で保存

ステータスバーの加工方法を選択する

Crop Status Bar Area ステータスバーを切りとる
Obscure Status Bar Area ステータスバーをぼかす

選択したら、ウィンドウにファイルをドラッグ&ドロップするだけ。数秒で処理が完了します。

ステータスバーを切りとった例

Status Barredでステータスバーを切り取る
iPhone SEの場合
変更前のサイズ(640×1136) 変更後のサイズ(640×1096)

切り取る設定の場合、サイズが変わります。

ステータスバーをぼかした例

Status Barredでステータスバーをぼかす

アンテナの状況、回線業者、時刻やバッテリーの表示が、見えなくなりました。

ぼかすと言うより、背景画像と同じ色で塗りつぶした感じかな。

Status Barred
Status Barred
Developer: Craig Walton
Price: Free

ABOUT ME
とき
とき
妻と姉妹(5歳と0歳)ネコと生活している30代のパパブロガー。生後3ヶ月で心臓病の手術。人はいつ死ぬか分からない。死ぬ前に「やりたいことをはやろう」と強く考える。海外で旅をしながら猫の写真を撮影。娘が3歳の時にタイへ2人旅。人生は死ぬまで楽しい思い出を作ること。考え方が変われば結果は変わる。

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