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無料で毎日もらえる仮想通貨!吾輩はSwiftDemandである・価値はまだない

オンライン上のベーシックインカム!実験通過「SwiftDemand」を紹介します。

[sanko href=”https://www.swiftdemand.com/?referred_by=nekonotesou” title=”SwiftDemand” site=””]

SwiftDemandが、他の仮想通貨と違うところは、無料であるということ。

ログインして、クリックする。

それだけで、毎日、仮想通貨100Swiftをもらうことができます。

現在、600Swift貯まりました!もちろん、スマホでアクセスしてもOKです。空いた時間に貰っちゃいましょう!

貯めたSwiftDemandはどこで使えるの?

タイトルにも書きましたが、現状はほとんど価値がないと言っていいでしょう。

しかし、圧倒的に少ないですが、SwiftDemandを利用してサービスを受けることもできます。

1000Swiftで似顔絵描きます!

[sanko href=”http://nudiebeans.hatenablog.com/entry/swift_nigaoe” title=”仮想通貨Swiftで支払いができる似顔絵屋さんオープンです。” site=”ハイバー子煩悩クリエイターのブログ”]

バンコクの日本式バー500Swiftで生ビール1杯が無料

[sanko href=”http://www.woodball.jp/archives/52016743.html” title=”仮想通貨Swift Demand利用開始しました!500Swiftで生ビール1杯無料サービスします☆” site=”BAR WOOD BALL – バンコクの日本式バー「ウッドボール」”]

登録者が500万人になったら無料でもらえなくなる

いま現在、何人の登録者がいるのか?500万人が登録した場合、その後どうなるのか?全くの謎です。

このサイト、サービス自体なくなるかもしれません。

ただ、どうなるか分からないけど、面白そうなので登録してみました。

SwiftDemandの登録方法

First Name 名前
Last Name 苗字
Swift ID ID
Email Emailアドレス
Password パスワード
Confirm Password パスワード再入力

入力後、「私はロボットではありません」にチェック。画像認証を行います。

住所を入力

Address 番地
City 市町村
State/Province/Region 都道府県
Zip/Postal Code 郵便番号
Country

英語で住所を入力するには、以下のサイトなどで、日本語の住所を変換すると便利です。

[sanko href=”http://judress.tsukuenoue.com/” title=”住所→Address変換” site=”JuDress”]

電話番号を入力

国のコードを含めた電話番号を入力。

先頭に「+81」を付けて、最初の番号の「0」を除いた数字を入力します。

09012345678の場合…+819012345678となります。

確認番号を入力

SMSで送られてきた確認番号を入力。

メールアドレスの確認

確認メールが届くので、「Confim my account」のリンクをクリック。

 

Go to Accountをクリック。

100Swiftもらう

Claimというボタンをクリック。

 

Swift Balanceが「100」になりました!これで100Swiftゲット!

Next Daily Incomeは、次のSwiftが貰えるようになるまでの時間です。

上の画像だと、2時間44分後に、また100Swiftが貰えることになります。

[sanko href=”https://www.swiftdemand.com/?referred_by=nekonotesou” title=”SwiftDemandに登録する” site=””]

ABOUT ME
ねこのてそう
ねこのてそう
妻、娘、ネコと暮らす、超記憶力の悪い30代のオッサン。 好きな言葉は、死ぬこと以外、かすりキズ。 尊敬する人は絵を描ける人とピアノを弾ける人。嫌いなものはタバコ。 元2ちゃんねる管理人ひろゆきが好き。(趣味と思考が似てる) ニコニコ生放送の、暗黒リスナー歴9年。